今日も🌀

今日は昨日よりもグルグル感がある。手の痺れなど他の症状がある時は要注意と思うけど、他には症状がない。ちょっと頭を動かすと🌀。

お腹の調子を記録し始めて2週間。痒みとお腹の調子には関連が?と思うような記録になっている。もう少し続けたら何らかのつながりがわかるかも、わからないかもである。

先月までかかっていた整形外科の請求書が届いたのだけれど、これまた間違っている。窓口は現金を受け付けないのでカード記録が残るけれど、念の為にレシートをもらっておいて良かった。以前、別な病院でトラブルがあったので用心している。レシートがあっても「取り立て屋」の請求はしつこく、腹が立つような対応もあった。どの程度が「労力に見合わない」「大した金額ではない」の境界線かは人それぞれと思うけど、こういう時に元気があれば断固拒否したい。金額云々というよりも事実、不当な請求だし。

想像するに、今は人件費を節約しているのだと思う。いろんな店でカスタマーサービスがその専門業者と思われるところに丸投げされ、店自体に連絡は取れないことがあるし、病院の請求部門も取り立てるだけが専門の部署、もしかして別会社?と思うような対応であった。アップルなど家電にありがちな一年保証すらない小型スピーカーを売って保証は別という対応「あのー持って帰って明日壊れても保証なしなの?」と聞くと「そうだ」という答えだった。つまり明日とは言ってみたけど当日壊れるような不良品だったとしても保証しないって事か。その場で製品を確認して買うべきだったかも。保険買っちゃったけど。

こちらでは家電にメーカー保証以外の保険をかけるシステムは長いけど、メーカーのカスタマーサービスも全く自社製品のメンテナンスをしない体制になっている。地元の業者を使え、というだけ。
少しマシなメーカーだと引き取って交換、もしくは新商品に割引価格を設定して売り込みにかかる。自社商品を使い続けてもらう事を重視しているんだろう。何というか、アメリカ家電に魅力を感じない部分はこんなところかもしれない。だからメーカーは良い製品を作らない。売れそうな価格で用が足りたら良いという感じで、何割くらいまでの不良が問題となるのかの線引きが大きいのではと思う。ウチばっかりがこんな目に遭っているとは思えない。安物害もするけど、安物買の銭失いってアメリカ家電に限って言えばほとんど事実である。なのでうちの家電はもうほとんど国外ブランドになっている。キッチンストーブが唯一アメリカ製、国内生産とされていたもので、まだ壊れていないけど使用感はあまり良くない。ガスの火力調節は繊細さがないし、掃除のし易さが売りのフラットパネルはボタンを押すのにとっても力が要る。次も使い続けたいと思う家電って本当に少ない気がする。

さて、今日もグルグルとしながら頑張ります。

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