今日明日と店番で良かった

二日続けてなんだけど、これからは月初めの一番早い日にシフトを入れてもらう事にした。セールスデータ入力の為。で、もう3週間後になったショーの契約書やら何をするのかの情報を集めるのに、9月8日に連絡してから先週まで「忙しい」というだけで音信不通だった。先週からバタバタとしながら今日ようやく揃った。忙しいと言われても、これを決めたのはもう忘れるくらい前のことで、契約書を書くとか、プロフィールを書くなんて一人でできる事なんだからいつだってできそうなものである。私はGoogle翻訳とA Iが書いてくれた。うち一人、顔写真は早々に送ってきたが肝心の文章は?と聞いたら「早くあなた達のを送ってちょうだい、見て書くから」と言う。見ようと思えば、店のギャラリーサイトにお手本はたっぷりと載っている。私はそれをちょっと見て、ともかく書くこともあまりないので簡単に済ませた。最初は誰かに添削をお願いしようかと思ったけど、もういい事にした。

人と仕事をするのってこんなに大変だったか?もう2度とやらない、と思う。クラフトショーも誰かと一緒と言うのはこういう相談や必要かどうかわからない気遣いが嫌なので辞めたけど、それは大正解だったと改めて思う。3人のうち私も含めて二人が会員だから細々とした期限を言わなかった私が悪いとは思うものの、言い出した人にはもっと頑張ってもらいたい。忙しいとか家庭の事情とか言われても、と薄情な私。

気遣いもだけど、メールを読んだり書いたりに翻訳を使っても、とっても時間を取られる。おかげで今日はデータ入力が終わらなかった。今日はショー看板の注文をしたし、余っていたハガキで7枚宣伝ハガキができた。7枚っていうのは、プリンターがこのサイズをサポートしていないので、紙が詰まって印刷がうまくできなくて7枚。でももう3週間だし、明日にはようやくショーの内容とそれぞれの紹介文を送れるので、私の店での仕事はここまで。

あとは縫い物に専念する。そしてショーにはそれぞれのアイテムにドラフトやら説明をつけるという言い出しっぺさんからの依頼があるので、それを作るのがまた面倒だ。

レターサイズを半分にした大きさで、という事だけど、部屋中にそんな大きな説明書きが貼られる、置かれるというのがちょっとよくイメージできない。私は一応ファイルを用意していこうと思う。どうしても貼るとなったら対応できる形で。こんなところも一人なら解決が簡単なのに手間が増える。持っていくものも、テーブル4枚に折りたたみ式の織り機、織り機には何か糸をセットしなければならない。もうこれ以上仕事が増えませんように。

やっぱり来年は辞めたいなぁ、このお店。

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