足の皮膚の感覚が数日おかしいと今朝彼は近所の診療所へ行った。8時にいくと8時40分の予約が取れ、病院は家から3分なので一旦帰宅して出直した。彼はもうチェックインが済んでいると思ったらしく、時間に行って黙って座って1時間待っていたのだそうだ。。。そして尋ねると8時40分の予約はキャンセルされてしまったということで10時40分にまた予約を取り直し、さらに1時間待って受診したのだそうだ・・・・チェックインしないで座っていたのが悪いとはいえ、用がなくて座っている人もいないだろうに、受付の人は誰も声をかけなかったんかい?って感じ。だから、ここの事務の人は好きじゃない。これに限らず、万事がこんな調子で、満足に仕事をしてくれないというイメージが私の中には出来上がっているので、私は少し遠いけど別の診療所へ移った。
ともかく、私はてっきりその足で仕事にでも行ったのかと一旦は想像したのだけれど、ピアノの上に調律の道具は置いてあるし、一体どこへ行ってしまったのか?と思っていた。
で、その診療所にはレントゲン設備はないので隣町の大きな病院でレントゲンを撮ってくるのだそうだ。で、レンタカーの期限もとりあえずの1週間が昨夜で終わっているので続きをどうするのかも尋ねてくるという。レントゲンを撮る病院と同じ街なのだ。自動車保険会社からの連絡はまだない。
1時間も待合室で待っていれば次から次へと人が入ってくるだろうに、そして10分も待てば文句を言う人もいるそうで・・・私も1時間は黙って待たないと思う。スマホのおかげで待つ時間も家のソファーに座っているのと同じように動画を見たり、テレビを見たりできるわけで、さほど退屈もしなかったのかもしれないけど、気長だなぁ、2時間待ったらしい。ま、どこでも、なんでも待たされる事にはある程度慣れているけれど。
アールさん、こんにちは(*’▽’)
病院事情、やっぱり同じようにあるんですね!
近い病院で、ご主人様も油断したのかな。それにしても、気が長いですよね~!
私も、今か今かと待つ方なので、とても我慢できません。あとどれくらい?とか聞いちゃうことも(;´∀`)
病院によってはいろいろ設備がない場合もあるし、面倒ですよね。
義母はMRIのない近くの整形で、レントゲンばかりの判断で、痛みが治まらず、大きい病院でMRIやったら圧迫骨折で即入院でした。今は元気に、自宅からその近くの整形にリハビリに通ってます、押し車で。すごいでしょ~、90歳💦
そうそう、私も相方さんとモシュコフスキーのスペイン舞曲、発表会で弾きました🎵
その後、合わせはいかがですか?(*^^)v
rafumaさん、こんにちは。
お義母様は90歳ですか。私の義父が91だったか・・・?なので、ほぼ同年齢ですね。
こちらも元気に毎年恒例の旅行を夫婦で楽しんでいる様子です。周りの70代を見ながら、ここまでくるともう年齢ではなく、単に健康か不健康かが運命の分かれ道という気がしています。
モシュコフスキーは何を弾かれたんですか?どれもみんな可愛らしい、素敵な曲ですよね。
夫は腰のレントゲン、血液検査で特に異常が見つからなかったので、ちょっと腫れているかなぁと思う膝のレントゲンとこのあたりではとてもポピュラーな病気、ライム病の検査をするために今朝も隣町の病院へ出かけました。
とりあえずガンでない、糖尿病でないと判りひと安心した様子です。ただコレステロール値が高いし、この数年外仕事の量がとても減ったので、食べる方を気にしないといけないのだと思うんですが、それって難しいですよね。
ただ、ちょっと極端な見方ですけど、周りを見るに、何を食べようが何をしようが、長生きの人は長生きなんですよねー。だから、食べるものの節制ってどうなのかなぁ、なんても考えてしまいます。食べて具合が悪くなれば自ずと食べられなくなるし、とちょっとは気になるものの、うまくやれないことを悔やむより気にしないほうがいいかなぁとか。なので、私も太り続けています。。。来年の検査が恐ろしいです。