最近はほとんどオンラインで支払っているので小切手を送ることはとても少ない。今日もオンラインで済まそうと思ったのだけれど、ちょっと親切なオンラインサービスはアカウント番号などを入力すると誰のなんの支払いかが確認できてから支払う。でも今日のは書かれたURLを入力すると病院のサイトが開くだけ。支払いページに進むとアカウント番号、氏名、金額、全部を自分で入力してカード支払いをする。これはちょっと怖いと思ってしまい、結局小切手を送る事にしたのだ。ついでに自動車で10分のところの支払いも郵送、所得税の支払い月でもあるので、それも書いたし、私の夏の行商の申し込みで合計5通。
行商は新しい場所なので受け入れてもらえるかどうかわからないけど、とりあえず申し込んだからには仕事をしなければならない。
小切手は以前オーダーした時に間違ってはいないのだけれど、表記が希望でないものが届いたので作り直しをした。気に入った方をずっと使っていたけれど、気に入らなかった物も使って困る事はないので、今回は新しい小切手をオーダーせずに「それ」を使う事にした。無料の小切手が付くという口座のはずだけど、送料だとか手数料だとか?でいつも7−8ドル取られるから、なんか騙された感がある。その7ドルがもったいないから。そのくらい貧乏感、半端ない年の始まり。税金、医療費貧乏。毎月一人当たり600ドル支払っても免責が4600ドルって、なんじゃそりゃ!と言いたい。