昨日はベラルーシの一時帰国から戻ってきた女性が来た。彼女はロシア語が第一言語らしく、二人とも英語は第二言語なので、そういう意味では話し易いが、意思の疏通がはかれているかどうかは疑問も残る。昨日はやって来たけれども、あまり自動車を運転しないらしく、彼女の書く文章を自動車を運転して出かけてくるのが大変だからできれば行きたくない、と読むべきか、それでもひと月に一回くらいならきても良いと読むべきか、微妙なところ。私は運転に問題はないけれど、彼女の家の電子ピアノを弾きたいと思わない。住宅事情のため電子ピアノで練習するという考え方はできるけど。
ともかく、練習しなければ弾けないのに連弾の一人練習は意欲が湧かないので練習をあまりしなかった。ので、散々であった。せっかくのチャンスを棒に振ったか・・・と思ったが、彼女は私の本棚からもう6冊楽譜をコピーしたいと持っていった。
ベラルーシがどんな国かという事はよく知らないが、ピアノが50ドルとか100ドルで買えるって、どんなピアノなんだろう、と興味が湧いた。もちろんグランドではない小さなピアノらしいが。そしてスタンウェイピアノは夢のピアノといっているようだった。
最近では多少音が狂っていでも気にならないし、なんというか状態のあまり良くないピアノでもそこそこに満足しているので、楽器自体に対する興味は薄れてきているんだけれど、それでも電子ピアノでピアノ曲を練習したくないと思ってしまう。
近場にいないんだろうか、ピアノ愛好家。
こんにちは(*’▽’)
連弾練習、されたのですね!曲目はなんだったのでしょう??
合わせるのは、大変ですよね。
なかなか適当なお相手はいないものですよね。近かったら、すぐにでも飛んでいくのになぁ(;^ω^)
車は不得手だけど、私も頑張って相方さんのおうちまで通っていました。田んぼや畑の真ん中にあるので、夜は真っ暗でした💦でも、星や月が綺麗で~✨
でも、相方さんのご都合で休止中です。残念です・・・・。グランドピアノが二台もあるのに、本当にもったいないです。調律師さんを辞めて、ご夫婦(まだ50代)で畑仕事をされるようになり、ピアノから遠ざかっています。体力が~と。
ベラルーシの方と、続けられるといいですね♬
しかし、ベラルーシのピアノって??安すぎ!?
最近、少しずつお嫁ちゃんと話せるようになってきました、日本語で(^^;)
寒くなってきたので、アールさんもお体ご自愛下さいね💕
Rafumaさん、こんにちは。曲目はモシュコフスキーのスペイン舞曲。可愛らしい曲なのだけれども指がもつれて弾けないフレーズがいっぱい。Rafumaさんの相方さんはお休み中なんですか。残念ですね。夜は真っ暗な場所で畑仕事と聞くとここみたいな静かな所なのかしら。50代で畑仕事は確かーにきついと思います。
お嫁ちゃんは日本語上達しましたか?頑張ってるんですね。
ベラルーシはベラルーシ語があるらしいけど、彼女はロシア語を話すんだそうです。学校の勉強でベラルーシ語の授業もとれたそうですが、必要を感じなかったから勉強しなかったと言ってました。必須じゃなかったみたい。だから家の中はロシア語らしいです。私にとっては日本語を話さない人はみんな外国人ですが、礼儀正しいというか、律儀というか、またちょっとアメリカ人とは違う国民性を感じます。もし自分に子供がいたら自分の子供くらいの年齢の女性なのかしら?と考えたりすると不思議。。。恐ろしくてお母さんの年齢なんて聞けません。